花のお腹がグニグニとよく動き、「あぁ、本当にこの中に赤ちゃんがいるんだなぁ。」と日々生命の神秘と不思議を感じています。花には赤ちゃんの頭が左右のどちらに向いてて、足がどっちに向いてるかよく分かるみたい。僕は、とにかく大きなお腹を撫でまわしております。お母さんて本当に凄い。

いよいよ、赤ちゃんが誕生する日が迫って来ました。ベビーベッドに肌着、バウンサーにオムツ、と着々と準備しております。
リコは一人っ子時代最後の月。「両親独り占め収め」として動物園に行って来ました。
赤ちゃんが生まれる日が近いからか、「キリンの模様って不思議だな~。シマウマの柄って奇跡だね。」などと家族一同、やたら生命の神秘に感動しております。
花のお腹はもう限界に大きくなっていて、花自身 かなりしんどそう。既に2500g以上あるみたいなので、納得ですね。
残すところ数週間。それが何月何日であっても、家族にとってかけがえのない記念日。その日を楽しみにして待ちたいと思います。